
" Tradition with Progress "
flaphとはイギリスのスラング『綿ぼこり』を指し、そのフワフワ浮いている 邪魔にならない程度のニュアンスがデザイナー兼ディレクター 立木 輝樹の理想に近い事から名付けられ ”遊びの為のアイテム”という言葉をキーワードとしてテーマに加えたワードローブコレクションを提案しています。
今までのバック、鞄ブランドには無かった自由な発想から生まれるデザイン・機能・風合いを追求し、かつ長年愛用できる物創りを基本概念に置いています。素材の特性を活かしたアイテムは、様々なシチュエーションで活躍します。
1999年設立以来、今期で19シーズン目となるMOTIVE。ワーク、ミリタリー、トラディショナルといった様々な要素を落とし込んだアイテムをチーム編成で制作。ヒッコリーやインディゴなどの デニム類を中心に、ドレッシーなシャツやニットなど、個々がリアルクローズとして提案するアイテムを制作し、素材やシルエット、ディティールなど、徹底的なこだわりが反映されたジャンルレスなリアルクローズを展開する。
『Multiple Maniax & Technix』をコンセプトとし、2001年、N.Yより逆輸入的にSTART。BLACKを基調とするブランドカラーをベースとしながら毎シーズン、テーマを設定。テーマに基づいた服創りの中に徹底した生地製作や縫製面での新技法などを付随させ、アイテムに落とし込んでいる。
Nom de Guerre は、Isa Saalabi, Holly Harnsongkram, Wil Whitney, Devon Turnbull によって組織されたニューヨークを拠点に活動するクリエイティブブランドである。ブランドコンセプトは、ベーシックにアート、ファションなど、様々なニューヨークのサブカルチャーを結合させ、混成のカルチャーとプロダクトを創造することである。
in a serene attitude with life. ”愁然と生きる” 着ている服に捕らわれない生き方。ブランドによって提案された‘STYLE‘を選ぶ事で自分のスタイルを決めるのでは無く、自分なりの哲学があってこそ着ている服にリアリティが確立する。リアルクローズを追求した衣服は着る人が日常で自然に放つ「雰囲気・空気」を大切にする。
元「NUMBER(N)INE」のパタンナー野元 美詠子 氏が手掛ける新鋭ブランド。ベーシックながら上質の素材と、細部まで拘った上品で綺麗なシルエットで構造やフィット感、ディテールの完成度に比重を置いた物創りを展開。
“NEW CLASSIC”を基本コンセプトに、クラシックかつ不偏的なアメリカンカジュアル、ワークウェアを中心とした無骨なアイテムをベースに自らのフィルターを通し何かを足し引きする事によりパターン・ディテール・素材感に重点を置いた“NEW CLASSIC”なリアルクローズを展開しています。
DESIGNER:玉木竜二郎 1976年生まれ。NYブランドのバイヤーを経て、01年国内メンズブランドのデザイナーに就任。05-06A/Wより自身のプロダクト「PUBLIC IMAGE」をスタートさせる。07-08 A/W 東京コレクションデビュー。 様々な環境やシュチュエーションの中にいる自身を一種の画像として捉えた時、背景の中にそのまま存在する服をテーマに、彼がこれまでに吸収してきたカルチャーや、現代の中で感じる事を自由に表現する。
飾りを極力排除し、シンプル・ベーシックなオリジナリティーあるスニーカーライン。クラッシックなバルカナイズド製法のソールに独特なデザインのアッパーパターンを提案。デザインだけではなく、履き心地の良さにも定評のあるスニーカーを展開。
コンセプトは「リアルクローズ」。イメージはアメリカ、イギリスの労働者階級の人々がBAR又はPUBで仕事帰りに仕事着のまま酒を飲んでいる姿や自由奔放に演奏している姿。自分達の好きな、酒、タバコ、音楽、単車をキーワードとして落とし込み、ハットをベースにハットに合う自分達が思う本当の意味でのリアルクローズ(ワークウェア、ミリタリー、モーターサイクル)をベースに考えている。
過去の物に新たな観点で改良を加え、喜びを与える機能美と着心地を追求。
日常に溶け込み、自身のスタイルを創る物として提案。
洋服が持つ機能性、実用性を考慮しパターン、シルエット、クオリティーに着目しストリートのもつサブカルチャー的な遊びをエッセンスとしてプラスし、ハイストリートブランドとして展開しています。" Vainl Archive”には、着る人、作る物がその人によって様々な見え方をして新しいものへと変化してもらいたい、という意味が込められています。
〝服を着るフィールドは全てアウトドア〟この言葉をコンセプトにWhite Mountaineeringは始まりました。アウトドアと都会での生活の両方においてスタイリッシュでいられる服。それこそがWhite Mountaineeringが目指す服のあるべき姿です。オーセンティックなスタイルを素材感や技術で再構築し古着やアウトドアウェアに起こりがちなシルエットのストレスをなくす。これらを意識し新しい試みとともに丁寧に服を作り上げて行く。スタイリッシュでありながら付随された機能美をもつWhite Mountaineeringの世界は多くの人に存分に楽しんで頂けるブランドを目指します。
アーティスト「円高ドル安」オフィシャルアイテム。PROFILE: 縦笛奏者の円藤 隆安(potential)によって2007年から活動開始。カントリーミュージシャンの円藤は縦笛奏者として活動する傍ら、バンド「円高ドル安」 を結成、主な活動として、全国のライブハウス、クラブ、イベントホール、コンサート会 場等、様々な場所でライブを行う。 http://www.myspace.com/endotakayasu




